この2017年10月も評判の 犬のしつけ をピックアップ

ウチの愛犬
呼んだら、スグとんで来て 私を見つめるようになったの!
ますます かわいくなりました。

イングリッシュ・コッカー・スパニエルの悩みの原因

愛犬のイングリッシュ・コッカー・スパニエルの困った行動や失敗、 実は愛犬の心の不安のあらわれかも。 ストレスを抱えてるのは、愛犬も同じかもしれません。

犬のことって、意外に知られてない、又は勘違いされてる事が多いです。

例えば、愛犬は飼い主さんのことを、リーダーと認めることで安心して生活ができます。 でもご飯をくれる人という理由だけで飼い主さんをリーダーと認めるのではありません。 愛犬にとってリーダー不在は不要な不安や緊張の原因になり、問題行動につながります。

お客さんが来ると 吠えて困るという状況も、 実は愛犬にしてみれば、自分や飼い主さんを敵から守ってるつもりで、威嚇したり吠えたりしている場合も・・・。

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愛犬が、飼い主さんをリーダーとして認めているとき、その関係を「主従関係」といいます。

この「主従関係」が愛犬との幸せな生活のために、すごく大事です。 でも多くの飼い主さんたちは「主従関係」の理解不足から、愛犬の問題行動に悩まされてます。

「主従関係」は人にはない、犬特有のものですから、最初は知らなくても無理はないかもしれません。 でも、その気になれば誰でも理解できることです。 嬉しいことに今は、昔ならプロのトレーナーしか知らなかった「正しいしつけ」も手の届くところにあります。

「主従関係」づくりには重要なコツがあります。 知ってれば、不要な苦労もしなくて済む大事なコツです。 多くの飼い主さんが、そのコツを知らずに苦労しています

また普段何気なくしてる行動の中に、実はあなたと愛犬の「主従関係」を危うくしている行動もあります。

例えば「褒めてはいけないタイミングで愛犬を褒めすぎる」と、あなたのリーダーとしての威厳が崩れ、愛犬が主従関係を勘違いしだします。

知ってさえいれば回避できる勘違いも、知らずに続けると「主従関係」の崩壊につながり、それが愛犬の問題行動の重大な原因になります。

そしてもう一つ、すごく大事な事があります。

それは愛犬とあなたの「主従関係(信頼関係)」だから、誰かに頼んで、愛犬のしつけを任せるのではなく、あなた自身が愛犬をしつけすることが大切ということです。

どうする?イングリッシュ・コッカー・スパニエルのしつけ

愛犬のイングリッシュ・コッカー・スパニエルとの信頼関係(主従関係)が大切といっても、具体的にどうすればいいの?

愛犬のしつけに真剣に悩んでいた飼い主さんたちに喜ばれてる「犬のしつけ法」があります。

訓練頭数2000頭以上のプロのドッグトレーナーが、一般の飼い主さんのために解説した「犬のしつけ法」です。

このトレーナー、実は犬のしつけで2回連続でTVチャンピオンになったほどの実力です。 そのほか雑誌やテレビでも活躍しています。 遠藤和博トレーナーです。

この「犬のしつけ法」、利用者にすごく評判です。 初めて犬を飼った人にも、市販の本でしつけに失敗した人にも、暴犬に手を焼いていた人にも、すごく喜ばれ感謝されています。 公式サイトでは、20代~50代のさまざまな飼い主さんの喜びの声を見ることができます。 悩み克服の体験談は、きっとそれだけでも元気がもらえます。



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あなたには、愛犬が生活の一部でも、愛犬にとってはあなたが全て。 あなたのしつけで、あなたも愛犬も もっと幸せになれるはずです。 愛犬の人生は10年~15年と短いです。 生後6~7年くらいで老化も始まります。 しつけのことで悩んでるなんて もったいないですね。


ペット・ワンちゃんの話題

おやつでしつけ
おやつでしつけは、そのときは言うことを聞いても、おやつが無くなると効果が無くなります。しつけはもっと根本的なところから考える事が大事です。その場限りでよいのなら別ですが、一緒に生活する愛犬なら、まずは信頼関係(主従関係)づくりがポイントになります。

主従関係
愛犬と飼い主さんの間に大切な主従関係。でも主従関係というと、力の上下を表してるようで嫌なイメージを感じることもあると思います。そんな場合には、主従関係を「信頼関係」と読み替えてみると、イメージ的に楽に感じるかもしれませんね。飼い主さんは愛犬にとってリーダーたる存在でないと、愛犬の問題行動はなかなか減らないでしょうね。

愛犬の悩みいろいろ
愛犬にちなんだ悩みにはいろいろです。例えば、チョットしたことで吠え出し、吠え続ける。夜中に吠え出す。誰構わず飛びつく。散歩のときにリードをぐいぐい引っ張る。散歩で広い食いをしてしまう。落ち着いていない。トイレができず、ところかまわず排泄してしまう。噛み付く。引っ掻く。言うう事を聞かない。いたずらをする。・・・

犬にしかない特徴
愛犬のしつけでポイントになるのは犬にしかない特徴です。人との違いをしっかり意識しないと間違った方向にいってしまいます。犬にしかない特徴さえしっかり理解すれば、失敗することも無くなるでしょう。犬の問題行動は、実は愛犬と飼い主さんのお互いの誤解によるところが大きいようです。

集合住宅と犬
近頃は集合住宅でもペットOKというところもあります。とはいえ、犬の種類によっては集合住宅に適さない場合もあります。例えば運動能力が高い種類の犬ですと、集合住宅では犬にとってストレスになるでしょうね。OKとはいえ、犬の適正も考えながらペットにするワンちゃんを選ぶ必要はありそうです。


愛犬の悩みを解決


中型犬/イングリッシュ・コッカー・スパニエルはあなたの予想通りのワンちゃんでしょうか?一般的にいわれてる特長をまとめてみると・・・イングリッシュ・コッカー・スパニエルは従順な傾向があります。初心者の人にも、比較的楽に飼うことができるでしょう。集合住宅でも比較的適合してくれやすいでしょう。留守番はがんばってくれそうです。

性格についてはいろいろ言われますが、実は親犬や生後の環境などにも影響され、個体差も大きいです。あなたのイングリッシュ・コッカー・スパニエルは、よく言われてるような性格と比べてどうですか? もし違っていても、それも個性ですし、よくあることです。

大切なのは、あなたのイングリッシュ・コッカー・スパニエルをしっかり見て、接する事ですね。


愛犬の悩み

ワンちゃん・ペットのお役立ちサイト

| (社)ペットフード協会(社)日本動物福祉協会:JAWS日本ペット用品工業会:JPPMA(社)日本ペットマッサージ協会:JPMA

中型犬

高齢者にも

集合住宅にも

留守番が得意

子供と仲良し

| 犬種の名前でつくったパズル犬しつけで陥りやすい勘違い愛犬のしつけと犬種

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